2025年8月10日(土) 3:00 飲み会終わりの独白
始めに
1時過ぎに帰ってきてどうにか風呂に入ってパンツ一丁でソファに寝転がった。夜だから電気を消した。まだ少し酔ってるかもしれない。
これから先は思いついたことだけ書いていくから見るに耐えないかもしれない。(普段からそうか)一応ブラウザバック推奨しておく。
悪意を人に向けるのも人に向けられるのも怖い。だからできるだけ良い人でいようとしている。人との別れ際には握手を求めるのがクセになっている。
書き始めたのはいいけど、何が言いたいのか正直自分でもよく分からない。日々のモヤモヤがチリのように積もっている。(失業してることとか恋愛のこととかダンスラのこととか)
失業してること
適応障害の診断を受けて5月に仕事を辞めて今は失業手当で生活してる。お金の方はまあ蓄えで何とか…って感じ。
正直働きたくない。でもそういう訳にもいかないからハロワで仕事を探してるけど、夜型でだらしない人間過ぎて仕事が見つかるかかなり不安。
ボロクソ言われたらあっさり折れるし、甘やかされたらつけあがるどうしようもない人間だと思う。
仕事を辞めて引っ越してからは自炊を始めたり、生活習慣を治そうとしたりなんとか頑張ってる。
恋愛のこと
率直に彼女が欲しい。ただ今の自分ではそんなこと叶うわけも無く…って感じ。付き合ってる人間を見ると嫉妬する。つくづく哀れな人間だと思う。俺のことはほっといて幸せになってくれ。
ダンスラのこと
新感覚ダンスゲーム!ダンスラッシュスターダム!
ゲーセンに置いてあるカッコよく踊れるダンスゲーム(略称:ダンスラ)だ。気になる人は調べてほしい。
初めて4ヶ月近く経つけど、人に嫉妬することの方が多い。つくづく嫉妬深い面倒くさい人間だと思う。
稼働から7年経つし、やってる人はそれなりに年季の入った人ばかりだからしょうがないっちゃしょうがない。
でも人と比べるんじゃなくて、純粋に音楽と譜面に合わせて踊るのは楽しかった。そこは大事にしたい。本当に。
…悔しさなのか劣等感なのか分からない涙が出てきた。ただ大切なことに気付けた気がして少し嬉しい。
終わりに
なんか唐突に始まって唐突に終わってしまった。時間も遅いし(現在3:38)ぼちぼち寝ようと思う。
駄文に付き合ってくださった方には盛大な感謝を。こんな私でも友好的に付き合ってもらえれば本当に嬉しいです。
それではまた。
2025年3月5日(水) 15:30 なぜ精神的にキツいのか
生活リズムがメチャクチャになってメンタルがかなりキてる。
なんでこうなったんだっけ…
過去の自身のツイート等と照らし合わせて紐解いていこうと思う。
過去の行動
- 3/1(土) 0:23 スマホ離れを敢行すべく枕元からスマホを離す
- 3/1(土) 7:00 翌7時、アラーム通り起床
- ~~省略~~
- 3月2日(日) 11:59 筋トレの為にジムへ。多分問題はここから
- 3月3日(月) 2:00 なかなか寝付けず結局就寝は2時になる
- 3月3日(月) 12:00 昼過ぎに起床、筋肉痛もあり、天気、気温共に最低
- 以下、生活リズムがメチャクチャに…
考えた結果
多分生活リズムを整えようとした反動がもろに出てる。元々メチャクチャだったリズムを急激に変えようとし過ぎた。
あとジムに行って必要以上に体力を使い過ぎたのが良くなかった。
結果、筋肉痛と低気圧に悩まされるポンコツメンタルの完成だ。
頭もロクに働かないしどうすればいいか分からない。
とりあえず粛々と日常をこなすしかない。あれ?日常ってなんだっけ…
腹減ったから飯を買いに行こう。
2025年2月7日(金) 1:32 適当創作(テーマ:暴力)
ありったけの鎮痛剤と治癒魔法を身体に叩き込んで全てを壊せ
腕が千切れようが足が吹き飛ぼうがお構いなしに凄まじい速度で治っていく
痛みは抑えていても手足が消し飛び治っていく不快感はどうしようもない。不快感を誤魔化すようにひたすら叫んだ
ありとあらゆる暴力が絶え間なく身体を刺し貫いて治って治って斬って治して撃って殺して治してまた斬って
少し経って静かになった時、そこには薬と魔法と血に塗れた生体が一つだけ転がっていた
/*コメント──────────
マトモに常識と恥らいがあったら何も書けない気がする。素面だけど酔ってたことにしてほしい
─────────────*/
2025年1月25日(土) 1:26 不安を吐き出す
相変わらず不安な日々が続いている。
傷の舐め合いはしたくない。でもずっと一人でいろいろ抱えているのもキツい。
時々自分は何人かいるんじゃないかと考える。真面目な自分、ふざけた自分、病んでいる自分、それを隠そうとする自分…
自分が他人や自分に酷いことをしてしまう想像をする時もある。幸い想像するだけで実行に移したことは無い。それがまた自分を不安にさせる。
こうして文に起こしているけど、これでも大分体裁は整っていると思う。多分思ったことをそのまま書き出したら、とても読めた物にはならない気がする。(まあ既に酷い気がするのは置いておいて)
一つ希望があるとすれば…こうしていろいろ書き残していれば、何かの拍子に評価されるかもしれない所か。ヘンリー・ダーガーよろしく、死後評価されるかもしれない。
…流石に日記じゃ無理があるか。そもそもあの人は半世紀以上も一人で同じ作品を書き続けたわけだし。まあ宝くじが当たるよりかは可能性があるだろう、多分。
物凄く欲を言うなら、ブログのアフィリエイト収入だけで暮らしたい。なんかもう働かず家でひたすらグータラしてたい。空から1億円降ってこないかな、なんなら女の子が1億円抱えながら降ってきて欲しいな。(親方!空から1億円抱えたとびきり可愛い女の子が!)
下らないことを言えるようで少し安心した。こういうしょーもない事で笑えるのは割と大事な気がする。ちんこうんこで笑ってる小学生と大差ないと言えば大差ないが。
とりあえず洗濯干して寝よう。今日はもう疲れた。明日になったら気が楽になっていることを祈ろう。
2025年1月16日(木) 20:47 引きこもりは吸血鬼かもしれない。
大分遅くなったけど、新年明けましておめでとうございます
最近あんま日記書けてなかったなと思いつつ、近況等いろいろ書いていく。
直近1カ月のこと
仕事でぐずついていたけど、なんやかんやあって去年の12月から休職している。
1月末で休職期間を延長するか決めないといけないけど、未だに動き出せないでいる。
一応ADHDか判定する心理検査は月内に控えているから、それが終わってから動こうと思う。
分かったからと言って何が変わるわけでもないけど、気は休まるかもしれない。
社会人としてやっていける気もしないし、当面はフリーターになると思う。
正直不安だ。死ぬ気は無いけど、生きていける気もしないって感じ。
生活リズムがグダグダなのが本当にキツい。自分が弱いって言われたらそれまでなんだけど、それを面と向かって言われると本当に崩れると思う。
直近1カ月の話はこんなところだろうか。
で、今日思ったことになる。
今日のこと
相変わらず0時過ぎに夕食を取るような自堕落な生活を送っているが、せめて昼夜逆転だけでもなんとか立て直そうと日中必死になって起きていた。
誰にも認められないだろう寝ない努力だ。我ながらクソみたいな努力だと思う。
途中余りにも耐えられなくなり少しだけ眠ってしまった。
多分14時過ぎに寝て、起きたら17時になっていた。全く気持ちよく無かった。
自堕落は朝も昼も抜く。
20時過ぎになって、やっと食事の為に外出した。
余りにも引きこもっていたせいで、今日初めて外の空気を浴びた。
日の光は日中窓越しには浴びていたけど、ただただ怠かった。吸血鬼かお前は。
イヤホンからGuns N' RosesのParadise Cityを流しながらふと、「引きこもりは夜しか知らないかもしれない」と思った。少なくとも今日一日太陽を拝んでいない。
「これじゃホントに人間というより吸血鬼だ、そりゃ社会じゃやっていけないわな」とぼんやり考える…
引きこもりは吸血鬼なのかもしれない。
昔の洋楽が好きな吸血鬼って案外居そうだなと思う。
だからどうしたって話だが、今日聴き直したStars On 45のメドレーは個人的には大正解だった。声質の似ている人が1960年代のヒット曲をメドレーしているらしいが、聴いてて全く遜色無かった。
お手軽に味わえる1960年をあなたに。
話を戻そう。
今日初めての食事はコンビニで買った、おにぎりとゆで卵と味噌汁と野菜ジュースだ。1日千円以内で動く安っぽい身体だとは思う。
それでも音楽もゲームも楽しめるからコスパは最強だ、多分。
風呂は身体が持たないから明日にまわすとして、食事が終わったら明日に備えて寝ようと思う。健康的な生活を取り戻したい。マジで。
最後に
また何か進捗があればこうして日記にすると思う。
Twitter(現X)ではダラーっとつぶやいているので、はてブロに比べると出現頻度は高いかもしれない。
まあ2025年は気長にやっていこうと思う。焦ってもしょうがないし。
それでは2025年もよろしくお願いしますm(_ _)m
マグロは生き続ける、泳いでいる間は。
2024/12/11(木) 21:59
800字程度の小話です。
サクッと読んでもらえれば何より。
流れる寿司を見て、僕は思い出したことをふと口にした。
「マグロって泳ぐのをやめると死ぬんだってさ」
「どしたの急に」
「自分も動くのをやめたら死ぬんじゃないかって思ってさ」
「それで?」
「だから僕のあだ名は"マグロ"なんてね」
そう言うと彼女は苦笑した。
「あーなるほどねぇ。でもマグロって"そういう意味"あるし印象悪くない?」
「確かに…いやそうだけど、マグロからしてみれば良い風評被害だよねそれ」
「まあねぇ。マグロは悪くない。美味しいし」
「それはそう。おっ噂をすればマグロが流れてきた」
僕はマグロを食べながら、会話の行儀の悪さに苦笑した。
「寿司食べながらする話じゃないな。これ」
すると彼女はレーンからカツオの皿を取りながら答えた。
「まあね。マグロがダメならさ、同じように泳ぐのをやめたら死んじゃう魚をあだ名にすればいいんじゃない?」
「例えばそのカツオとか?マグロと同じ回遊魚らしいんだけど」
「カツオもマグロと同じなの?でもそれだと、まるっきりあのキャラだよね」
「だね。ダメだ、却下。もっとこうカッコいいあだ名無いかな」
彼女は少し考える素振りを見せてから答えた。
「…回遊魚ってさ、なにも全部が泳ぐのをやめると死ぬわけじゃないんでしょ?」
僕は少し驚く。
「確かにそうらしい…ってネットに書いてあったけど良く分かったね」
「いやなんとなく。じゃあ泳ぐのをやめても死なない魚の方が縁起良いんじゃない?」
盲点だった。確かに死なない魚の方が縁起がいい。
そして彼女は続ける。
「食べて美味しくない魚の方が生き残ったりしてね、案外。捕まっても逃がされるかもしれないし」
僕は何か大切なことを聞いた気がして少し黙ってしまった。そして絞り出すように言葉にした。
「ごめん。ありがとう」
「なんで謝るのさ。そろそろデザート頼も。魚のあだ名、思いついたら聞かせて」
多分涙が出る手前だったと思う。結局最後まであだ名は思いつかなかった。
次に会う時までにあだ名を決めておく約束をして彼女とは別れた。
11月29日(金) 7:29 少し吹っ切れた話
昨日は散々だった。
出社したはいいものの眠気が酷く、モニターの前でうつらうつらしている所を上司に指摘され、止む無く体調不良で午前中で早退した。
そのまま家に帰り、昼も食べず失意のまま布団に入って気が付いたら夜だった。
晩は食べたものの眠りにつけず、気が付いたら朝になっていた。
が、いろいろ考えているうちに少しだけ吹っ切れた。
あくまで前向きな考えにはなる。今の仕事を辞めよう。
このままうだうだ悩んでうつで死ぬよりかはマシだろう。
ひとまず障害がある人向けの転職サイトには登録した。
あとは結果がどうであれ、発達障害の検査は早いとこ受けようと思う。
生きて動いてりゃ何とかなるだろ、多分。
あと吹っ切れたとはいえ、寝不足で深夜テンションが入ってる気がしないでもない。